毎週月曜日1.8.15.22に加え6(土)28(日)はお休みとさせていただきます。
2月はバレンタインデー♡
チョコレートが大好きな人々は今では老若男女問わず「自分用の大人買い」も多いと今朝のニュースで報じておりました、よく解りますその気持ち。
それにしても伊勢丹のショコラフェアにはすごい行列で驚きました〜。買いにいっても並んで一日終わってしまいますわ。
チョコ好きの私から皆様に日頃の感謝を込めて「ちょっとしたもの」をご用意いたしました。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
ご来店お待ち申し上げます!
昨日は青山外苑前にある「温石薬石整体院」へ。
ここは私が薬石整体の技術を習得した整体院です。
久々の訪問にもかかわらず皆さんが暖かく迎えてくれて嬉しかったのでした。
「もっと顔をだして、施術を受けに来なさいよ!」とクリクリお目めの元気男、院長である奥村先生。
そうです、薬石整体が大好きで「tontoにもこの素晴らしいストーンの施術を!」と惚れに惚れ込んだこの薬石整体。
冷え性の私はこの薬石が大好きなんです、もっともっと受けたい気持ちでいつでもいっぱいです。
近くに温石薬石整体を行う方がいないので私はいつもセルフ薬石整体を考案して薬石たちと楽しく暮らしています。
+ヨガで効果がアップ。
いつものように何気なく薬石を肩甲間部に当てる様を見た橘先生には「なんと器用な!」と笑われちゃいましたが、もっともっとと石を持って背中に手を回しているといつの間にか手が届くようになっていたのでした。
訓練、いやいや執念の賜物ですね。
薬石の魅力を再確認。やっぱり最高です。じんわり〜時には強く体の芯から温めてほぐしますので、未体験の方はぜひtontonへ!
お客様である湯河原のカフェ「アリデリ」さまから評判を聞いた「パンとエスプレッソと」にておいしいキッシュとカフェモカを。
外苑前に移転する前「温石薬石整体院」が元々あった場所と目と鼻の先に位置するこのカフェは狭く目立たないのにずいぶん人の出入りが激しくて真鶴生活の私には驚きつつ、通っていた頃から比べるとかなりの変貌を遂げた通りにも目が点でした。
ちなみに1日2回もダチョウ倶楽部の寺門ジモン氏に遭遇。これには意味なし。
毎年恒例の岩海岸でのどんど焼き。
今年は我が子と紅いもと南瓜と上新粉の白で三色団子を作り、いざどんど焼きへ。
火にくべる為アルミホイルで覆われてしまうのでみんなどんなお団子なのか見えないのが残念です。
毎年この灰をあびてます。おかげさまで元気に過ごす我ら。
今年も健康で過ごせますように!
先日鑑賞した映画「レボリュショナリーロード」
最初から最期まで釘付けで、飲みかけのマッグカップを置くことも忘れる程夢中になってしまいました。
「生きること」の本当の意味に気づいた人が生きるにはこの社会は苦しすぎる、そのことが細かく深く描かれています。
自分の魂の向かいたい方向へ向かうことが「自分の人生を創造すること、これが生きる事の本質」だと解った妻。
彼女は勇気のある大胆な提案を夫に持ちかける。
「あなたは本当に特別な人間なんだ、パリに行ってやりたい事をやりましょう。私が働いくから、あなたはあなたらしく生きるのよ。」
でもでも、デカプリオ演じる夫は戸惑う。本当にやりたい事がわからない、自由に生きろと言われてもできない。
だって今までそんな真剣に選択する事を考えてなどいないし、自分を見つめてこなかったわけです。
でもでも退屈な会社勤務にぼやき、くだらないメンツと酒を飲み、ちょっと若い社員と浮気して退屈しのぎ、幼少の頃「父親みたいになりたくない」と思っていたはずなのに今では父親と同じ道を歩んでいる現実。
満たされない日々ではあるが、いざこの生活を捨てて「やりたいことをやる」勇気もない。
そして勇気のある妻に対して「パリ移住計画」は浅はかだと奇異な目でみる周りの人間。
生まれて来てからの刷り込みの価値観、過去の経験から人は可能性の芽をつむ。
自分より幸せになろうとする者に対して批判的になり,自分より幸せであると思っている者に対して嫉妬し、正直に生きる者に対して真実に気づかされるのが怖くて馬鹿にする。
たとえ結果がどうなろうとも、自分の選択に責任を持って生きればいい。
周りがとやかく言う事ではないのに何かと口を挟むがその源は愛ではない。
心から心配している様な事をぬかすが不幸になったら軽く笑うのである。
超!超!超おすすめです。とにかく一見の価値あり!
この世の中は苦しい。
でも私はこの世に用事があって生まれたのだから自分の魂を生き抜く。
「しもやけが痒い〜」「腕が痛い〜」「お腹痛い〜」等々、最近の我が子は日々様々な訴えをおこし手当を求めます。
しもやけや痛いという箇所にはQTクォンタムタッチ、冷えたお腹に薬石をあて、アロマオイルでマッサージ。
すると「すごいお腹あったかいよ!」「痒くな〜い!」(本当か??)とみるみる笑顔になって遊びに戻り再度集中。
このちょっとしたスキンシップってものすごく大事なんだな〜、改めて実感する今日このごろ。
お互いが笑顔になれて心の奥がホッコリするこれが癒しです。
自分に少し余裕がないとできない事ではありますが「忙しいから,後にして」なんて言ってはいけない。
今そのぬくもりに用がある!といったサンボマスターばりの強い欲求、これをその度満たすことに深い意味があるのですね。
ちょっとのお話、ちょっとのコミュニケーション、スキンシップ。
いつでも求めてくる我が子はやはりいつでも愛をほっしているんだな〜。
その満足感は安心へ繋がり必要なときがくればすんなりと自立できるのだといいますが、それは頭で解っていただけでした。
実感したのは極ごく最近のこと。
こういったことひとつひとつが我が子の体験に刷り込まれて「人格=考え方の癖」が作られていくのだから母親という任務は大きく、エチカの鏡のおばあちゃん曰く「子育てはビジネスや〜、こんな面白い事旦那にやらせてたまるか!」といっていましたが少し納得です。
彼女ほどの賢さとバイタリティとおとなしい旦那がいたら思いっきりの子育てができますが、現実的ではないのです〜。
本日、11月に参加した工場夜景アドベンチャークルーズの模様がテレビ東京(地上12ch、デジタル7ch)『空から日本を見てみよう』という番組で放送されます。
午後7時58分から。2時間スペシャル京浜東北線です。
ご興味のある方、もしや我ら親子が映っているかも!?しれませんが構わないでくださいませ〜、とにかくチェケラッチョです。
自分の中に眠っている「工場萌え」気質を発見するかもしれませんよ〜。
昔の手帳をまとめて処分、見ないテレビも処分、愛着たっぷりのボロボロな靴や服も処分して新年すっきりシンプル生活です。
昔の手帳は予定のみの記入で読み返したとしてもたいして面白くもなく、なぜ保存しておいたのか謎なのです。
ここ数年ご愛用のほぼ日手帳、書き込みの多少ある去年,一昨年の手帳を読み返すとどーも落ち込むのです。
色がなくて男臭い。
反省の書き込みばかりで涙マークばかり。
これでは手帳の存在意義が問われます。
記録することに値する事は忘れがちなよい思い出や嬉しい言葉。
水に流して忘れ去っちゃってよいことは忘れがたい苦い思いでや失敗やら傷付いた言葉などなど。
こっち(マイナスなこと)を記録してはせっかくの忘却能力の妨げに!!
ということで今年はカラフルなペンを多用&ポジティブメッセージを書き込んで、読み返すと元気になる手帳「自分ほめほめ手帳」を作っていこうと思いま〜す。
一日一言自分自身に褒め言葉を投げかけるっていうのはいかがでしょうか。
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